Shadeの最近のブログ記事
身の丈も知らず、最大級のアート・コミュニティ「Renderosity」に
登録してしまいました!
Abstractというジャンルに1枚投稿してみましたが・・・
周囲のレベルの高さに思いっきり浮きまくりです。
これだから日本人ってダメだね~って言われてそうだ (*^^*)ゴメンナサイ
藤原さんからマイミク同盟として温かいコメントをいただけて、
それでお仕舞いだろうと思っていたら・・・
なんと! また一人、年配の方からコメントもらいました!
「 excellent work!!!! 」
まじかよ、、スゲー!! 皆に言いまくっているかもしれないが、
素直に喜んでしまいましたよーん、melevosさん。。。
あなたの方が数段エクセレント・ワークです。
世界のどこかには、こんな素人の作品でも、
きちんと相手にしてくれる人がいるんだなぁ~、感激した。
2006年中盤からのマシン環境です。
これらの情報はShadeの「ヘルプ」「マシン環境」から得ました。

Shade 8.5.2 400299System Info
Model : Dell Dimiension 3100C
OS : Microsoft Windows XP Home Edition
Version : 5.1.2600 Service Pack 2 Build 2600
CPU1 : Intel(R) Celeron(R) CPU 2.66GHz
Physical Memory (Free) : 502MB (150MB)
Virtual Memory (Free) : 2048MB (1328MB)
OpenGL Info
Active : Intel(R) 82915G/GV/910GL Express Chipset Family
Intel(R) 82915G/GV/910GL Express Chipset Family
DriverVersion : 6.14.10.4410
DISPLAY1 : (0,0) - (1280,1024) x 32bit
OpenGL Settings : OX

徹底解説Shade―CAD&CG magazine エクスナレッジムック―CAD徹底解説シリーズ
2002/02
R4用の書籍なのだが、建築&インテリアの具体的な手法が解説されてあるらしい。
古本があれば手に入れたいところだ。
CONTENTS
第1章 Shade R4とR5について 9
■1-1 R4とR5のGUIの違い 10
1-1-1 図形コントローラ 10
1-1-2 PEN 11
1-1-3 PART 12
1-1-4 MOVE 12
1-1-5 MODIFY 13
1-1-6 カメラ 14
1-1-7 無限遠光源 15
1-1-8 表面素材 15
1-1-9 ブラウザ 16
1-1-10 色補正 16
Shade 8 basic の無料アップバージョンが7/14に届く。発売前にきちんとだ。えらいぞイーフロ。
さっそくアップグレードしてみる。
①まず、アップグレードのインストールはない。新規インストールのみ。
②仕方ないので Shade 7.5 をアンインストールする。
③レジストリに登録済みなのか、Shade 8 の初回起動時にCDキーの問い合わせがない。
などとなって無事に起動。
shdファイルを開いてレンダリングなどをしてみるが・・・
残念なことに我がPCでは Shade 8 は重たいみたい。
なんせ、PenⅢ-300MHz、256MB、800x600表示のノートPCだもんな。。。
推奨が512MB、1024x768pixell以上とある。
まぁ動作はするのだけど、どういうわけだか、上面図や透視図などの画面切り替え時が
やたらとトロイのだ。基本的な動作でつまづいてしまった。。。
泣く泣く Shade 7.5 に戻すことに。
我がシステムの現状では Shade 7.5 の購入は正しかったらしい。
Shade 8 だったらどうにも我慢できなかったろう。
やっぱり新しいパソコンが欲しいよなぁ。
パストレーシングとか大域照明やらで写真みたいなレンダリングしてみたいし。

7/15に発売予定♪
Shade 8 basic for Windows
Shade 8 basic for Windows バージョンアップ版

Shade Design Factory 3DCGで究めるプロダクトデザイン
2005/07/19発売
なんだかとても期待できそうな本だ。表面材質の設定ってある種のパターンがあると思う。
表面材質パターン集っという本がないかと検索していたら偶然発見した。
モデリング・テクやマッピング・テク本はあるけど、初心者は表面材質テクやライティング・テクが知りたいところなのだ。この本に期待したい。
もっとリアルなCGイメージを作りたい。Shadeを駆使したプロのデザイン開発を学ぶ。Shadeの使い方はだいたい身に付けたものの、金属や透明体のイメージがうまく表現できない。リアルなCGイメージがなかなか作れない…。多くのビギナーがつまずくShadeの「壁」。本書では、第一線で活躍するプロが、そうした問題を解決するためのコツを、豊富な実例を元に解き明かしていきます。仮想の照明部隊を組み立てたシーンからハイライトやシルエットをコントロールするライティングテクニックの方法、「柔らかい影」を実現するために面光源をディフェイザーとして使う方法、イメージフィニッシュに大切な「ピンボケ」を実現するための詳しい設定方法などの、実用的で役に立つプロのテクニックばかりです。また、それらのテクニックに関連するプラグインも紹介しており、まさにワンランク上のShade活用術を学べる1冊です
【目次】
01 ようこそ!Shadeの3DCGワールドへ!
02 モデリングのインターフェイスを学ぶ
03 自由曲面の仕組みと使いこなし
04 プロダクトデザインの現場からみるモデリングの実践
05 プロダクトデザインの質感設定
06 プロダクトデザインのライティング&カメラアングル
07 プロダクトデザインのレンダリング
08 後処理による演出効果を意識したイメージフィニッシュ
09 プロダクトデザインにみる実践チュートリアル
Shade 8 無料アップグレードの対象であるので、Shade Online からアップグレード申請を行う。
が、Shade 8 の有料アップグレードしか選択できない・・・
で、TELにて問い合せると、オンラインでは無料アップグレードの手続きはできないらしい。
対象者はユーザー・サポート葉書にキャンペーン・シールを添付して郵送する。
これは既にやっておいたので、アップグレードの申請はしてあることになるみたい。
Shade 8 は7/15に発売予定なので、それ以降順次発送されるとのこと。
お楽しみ♪

7/15に発売予定♪
Shade 8 basic for Windows
Shade 8 basic for Windows バージョンアップ版
Shade 7 basic ガイドブック~大きく変わったShade 7 basicを誰よりも早く使いこなす!
をザックリと読んでみる。
入門書なので、Shadeの主機能を全般にサラリと平易に解説してある。
特に3DCGが初めての人を対象としているので、3DCGの製作過程を順に追いつつ、
主機能を解説していくのでその点はとても良かった。
ただ難点をいえば、読んでサラリと理解できるのだけど、
じゃあこれで、巻末にあるようなサンプルCGがトントン拍子で製作できるかといえば、
間違いなくダメだと思う。
「3DCGの製作ステップの習得」と「Shadeの基本操作の習得」が平行して学習できるような、
例題を解きながらマスターするタイプの本が初心者には好ましいと思う。
そこで・・・

Shade graphic parts design
シンプルなワンポイント3Dデザインを作成しながらShadeをマスターするこの本。
書店で内容を確認した時、まさにこれだ!と確信しました。
例題は全49個。内容も陳風なデザイン・パーツではなくて、とてもクール。
これなら作っていて楽しいだろうと、さっそくAmazonにて発注しました。



最近のコメント
syubobo on 可能性大: コメ有り難う御座いま
mamma on 可能性大: そうですよねー (^
hideakifuji on 可能性大: ラッキーな様子…ヤン
YanHumor on 4月撮影分 その4: 僕は自分のプロダクト
YanHumor on 4月撮影分 その4: その犠牲のおかげで得
john on 3000枚かぁ・・・: It sounds
YanHumor on 雪の日の水鳥神社: たぶん、アングルいじ
hideakifuji on 雪の日の水鳥神社: なんか保守的なフォト
YanHumor on フォトコン6月分: ありがとうございます