|
|
| ↑ 素材 | ↑ 完成 |
GIMPの文字ツールは貧弱なので、文字ツールで多彩なグラフィック処理はできない。
ので、やり方としては文字ツールで作成したフォントをかたどって、
レイヤー上で画像文字として起こす。
この文字は画像なので、グラフィック処理がかけられるというわけ。
今回はパスダイアログが初お目見え。テキストからパスを作成して選択領域とする。
「Pencil Sketch#2」で色落とし処理。
カテゴリ
gi_2006mook演習コメント(2)
コメントする
2008年9月
タグクラウド
カテゴリ
- Column
- GIMP
- Photo
- ph_2008年1-4月
- ph_2008年5-8月
- ph_2008年9-12月
- Shade
- sh_Past_Master_Shade演習
最近のコメント
YanHumor on [GIMP Tips] #04 文字表現をレイヤーマスクでおこなう: 小中の頃、Do it
hideakifuji on [GIMP Tips] #04 文字表現をレイヤーマスクでおこなう: デスクトップの壁紙に
hideakifuji on [GIMP Tips] #04 文字表現をレイヤーマスクでおこなう: デスクトップの壁紙に
最近のブログ記事
検索
このブログ記事について
このページは、mammaが2007年3月27日 18:55に書いたブログ記事です。
ひとつ前のブログ記事は「[GIMP Tips] #03 背景別処理の被写体浮き出し」です。
次のブログ記事は「[コラム] NHKプロフェッショナル 宮崎 駿」です。



デスクトップの壁紙に使うとなんかカッコイイ感じです
あとこういった完成画像をみるとこういった表紙の自家製ノートなんか自分で作ってしまいたくなりません?
世界に一つしかないノート。
いざ造るのは大変でしょうから聞き流してください
でも壁紙はよさそう
小中の頃、Do it yourself というバインダーがあって、
表紙や裏表紙に雑誌の切り抜きなんかを飾れるタイプがありましたよね (^-^)