
階段の外周の滑らかさは、「差・削り取り」と「積・共通部分の取り出し」で実現。
内側の円掃引体には*、外側の円掃引体には&のブーリアン演算をかける。
今回とりわけ感心させられたのは、このライティングの妙だ。
P139に「立体には一番綺麗に見えるアングルがあります」とある。
で、このアングルの美しさを引き立てるのがライティングの妙だと思う。
今回も作例にそっくりとなるように頑張ってみたが、
どうもライティングの処理でいまひとつだ。
さすがはプロ、うまいなぁ~と感心させられる、のである。
2008年9月
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このページは、mammaが2005年7月 8日 22:24に書いたブログ記事です。
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