

今回はケアレスミスでてこずる。
複数回コピーしたはいいが、オブジェクト同士が線でつながってくれない。
いつも通りにパートを作成して、その中に「閉じた線形状」を入れる・・・
これがいけなかった。「パート-パート」の作成ではなく「パート-自由曲面」であった。
パートを自由曲面で作成すると中のオブジェクトが連結して曲面を形成するのだ。
なるほど納得。次に表面材質で迷う。
指定通りでは金属質感にならない。そこで今までの作例を参考にメタリック属性を追加する。
これで金属質になった。が、今度はライティングの設定がいまひとつとなる。
全体的に照明が強いのか、白飛びっぽくなる。で、無限遠光源の明るさを調整するも、
平行投影なので変化しない。。。 結局色違いのバリエーションも大差なくなってしまった。
2008年9月
タグクラウド
カテゴリ
- Column
- GIMP
- Photo
- ph_2008年1-4月
- ph_2008年5-8月
- ph_2008年9-12月
- Shade
- sh_Past_Master_Shade演習
最近のコメント
最近のブログ記事
検索
このブログ記事について
このページは、mammaが2005年7月 5日 20:48に書いたブログ記事です。
ひとつ前のブログ記事は「[3DCG - Graphic Parts Design] 4-7 爆弾マークを作る」です。
次のブログ記事は「[3DCG - Graphic Parts Design] 5-2 巻貝を作る」です。

コメントする